何年かに一度やってくるんですが、
今私の中でスティービー・ワンダーさんが、キテます(笑)。
フタタビノ、ブームデス。
きっかけとしては、ちょっと前に来日しているのを耳にしてからなんですけど。
もちろん前から大好きで、CDも何枚か持っているんですが、最近iTunesでは、スティービーさんが鳴りっぱなしです。
いいですね。文句なしに。
スティービーさんといえば、思い出すことがあるのです。
前に元春さんのラジオに、ハートランドのメンバーが来た時(たしか)に、誰かのリクエストでスティービー・ワンダーさんの曲をかけたんですよ。その時の元春さんが、ポツリと言った一言。
ドウカンです!!
今私の中でスティービー・ワンダーさんが、キテます(笑)。
フタタビノ、ブームデス。
きっかけとしては、ちょっと前に来日しているのを耳にしてからなんですけど。
もちろん前から大好きで、CDも何枚か持っているんですが、最近iTunesでは、スティービーさんが鳴りっぱなしです。
いいですね。文句なしに。
スティービーさんといえば、思い出すことがあるのです。
前に元春さんのラジオに、ハートランドのメンバーが来た時(たしか)に、誰かのリクエストでスティービー・ワンダーさんの曲をかけたんですよ。その時の元春さんが、ポツリと言った一言。
スティービー・ワンダーのこと、嫌いな人っていないと思うんだよね。
ドウカンです!!
スティービー・ワンダーはすごいアーティストなので、たくさんのアンソロジーというかベスト盤が出ているんですが、私が好きなのはこのCD。

Original Musiquarium I
当然のことながら、名曲の嵐です。
私が買った頃は、1枚づつ売られていたんですが、今は2枚組で売られているようです。これが2500円で聞けるなんて...。お得すぎます。
このアルバムの中に入っている「Do I Do」がすごく好きです。
とっても長い曲なんですが、ディジー・ガレスビーもゲスト出演していて、もう最高なんですよ。ものすごく自由なんだけど、完璧に作品として出来上がっていて、圧巻です。
ボーカルもアレンジも演奏も...、ホント最高なんです。
そして、もう1曲、思い出の曲が。
それは「Superwoman」です。
中学・高校生の頃、私、地元のラジオ局の音楽番組の常連でした。
毎週リクエストハガキを書いていました。(洋楽と元春さん専門)
そして毎週のようにリクエスト曲をかけてもらっていました。
ある日、この「Superwoman」をリクエストしました。
親友に贈る曲として。
そんなこともあって、この曲は私の思い出の曲になっています。
この曲を聞くと、ラジオ局に一生懸命ハガキを書いていた学生の頃の私を思い出します。
この「Superwoman」は、完全な2部構成になっていて、どちらのパーツも、完璧な、うっとりするような、美しいメロディーラインを持っていて、全然違うタイプの曲が見事に融合している、聞くたびにすごいな〜〜と、ドキドキしてしまう曲です。一粒で二度おいしい感じ?
スーパーウーマンになりたい。映画スターになりたいといっている彼女に「そんな夢みたいなことを考えないで」「君はそんなにバカな女じゃないよね」と語りかけていた主人公の元を、彼女は離れていく...。
後半のパーツでは、君はどこへ行ったの?といなくなった彼女に語りかける歌詞になっています。"Where were you when I needed you,last winter,my love?"...当時は、こんな歌詞から英語を学んでいました。
あの頃聞いた曲は、私の血となり肉となっている気がします(?)
もちろん、あの頃から聞き続けている元春さんの音楽も。
思春期に聞いたもの、見たものというものは、カラダに染み付いているんですよね。
歌詞とかも、結構覚えていて、ソラで歌える曲がたくさんあります。
そしてやっぱり、オリジナルアルバムなら、これですね。

Songs in the Key of Life
余りの素晴らしさにため息が...。
ポップス、とりわけR&B好きなら、マストアイテムでしょう!
このCDをまだ聞いたことがないというラッキーな方は、ぜひ。

Original Musiquarium I
当然のことながら、名曲の嵐です。
私が買った頃は、1枚づつ売られていたんですが、今は2枚組で売られているようです。これが2500円で聞けるなんて...。お得すぎます。
このアルバムの中に入っている「Do I Do」がすごく好きです。
とっても長い曲なんですが、ディジー・ガレスビーもゲスト出演していて、もう最高なんですよ。ものすごく自由なんだけど、完璧に作品として出来上がっていて、圧巻です。
ボーカルもアレンジも演奏も...、ホント最高なんです。
そして、もう1曲、思い出の曲が。
それは「Superwoman」です。
中学・高校生の頃、私、地元のラジオ局の音楽番組の常連でした。
毎週リクエストハガキを書いていました。(洋楽と元春さん専門)
そして毎週のようにリクエスト曲をかけてもらっていました。
ある日、この「Superwoman」をリクエストしました。
親友に贈る曲として。
そんなこともあって、この曲は私の思い出の曲になっています。
この曲を聞くと、ラジオ局に一生懸命ハガキを書いていた学生の頃の私を思い出します。
この「Superwoman」は、完全な2部構成になっていて、どちらのパーツも、完璧な、うっとりするような、美しいメロディーラインを持っていて、全然違うタイプの曲が見事に融合している、聞くたびにすごいな〜〜と、ドキドキしてしまう曲です。一粒で二度おいしい感じ?
スーパーウーマンになりたい。映画スターになりたいといっている彼女に「そんな夢みたいなことを考えないで」「君はそんなにバカな女じゃないよね」と語りかけていた主人公の元を、彼女は離れていく...。
後半のパーツでは、君はどこへ行ったの?といなくなった彼女に語りかける歌詞になっています。"Where were you when I needed you,last winter,my love?"...当時は、こんな歌詞から英語を学んでいました。
あの頃聞いた曲は、私の血となり肉となっている気がします(?)
もちろん、あの頃から聞き続けている元春さんの音楽も。
思春期に聞いたもの、見たものというものは、カラダに染み付いているんですよね。
歌詞とかも、結構覚えていて、ソラで歌える曲がたくさんあります。
そしてやっぱり、オリジナルアルバムなら、これですね。

Songs in the Key of Life
余りの素晴らしさにため息が...。
ポップス、とりわけR&B好きなら、マストアイテムでしょう!
このCDをまだ聞いたことがないというラッキーな方は、ぜひ。
COMMENTS
「インナービジョンズ」も捨てがたいですけどね。
きっと、音楽をやるために、神様がこの世に送った人なんでしょうね...。だって、ありえない才能だもの...。
最近スティービーはいろんな番組に出ていますね。
彼の曲は好きなのが多すぎてどれって決められない。いつ聴いてもいいです。
そういう点では佐野さんと共通しています(^^)